作詞講座 レッスンが厳しい時は

受講生には大きく分けて2種類のスタイルがあります

ソングライティングセラピー作詞教室を受講している受講生には2種類の層があります。

シンプルに言えば初心者と現在進行形でライブなども行なっているアーティスト。

  • 歌を書いたことがなくて作詞をしてみたいけれど方法がわからないので受講している生徒さん。
  • 実際にライブ活動を行なっている実践型の生徒さん。

作詞講座・作詞教室 ソングライティングセラピー Makoto ATOZI

レッスンには厳しい言葉もあります。

この講座はセラピーを主題にはしていますが、それは初心者の方の場合で、実際に講座で作り上げる歌を人前で歌う機会があるという場合には、自ずとレッスンも厳しくなります。

それは、講座ではこの歌の歌詞でOKが出たとしてしまうと、作詞講座としてのクオリティーに影響してしまうからです。

ライブ等で歌われる歌の添削、アドバイスは講師も真剣にアドバイスしますので、自然に内容も厳しくなります。

セラピーと言っておきながら全然癒されないじゃないかという声が聞こえてきそうですが、それはあなたがアーティストの場合は仕方がないのです。

そのような甘いシステムでは共倒れになってしまうということを危惧しての対応になりますので、ご理解いただけましたらと思います。

その上で、それでもMakoto ATOZIの作詞に対する考え方、作詞の技法が知りたいという方は、ぜひお問い合わせください。

初心者の方は、全くの0から丁寧に優しくお教えしますので、どうかご安心ください。

本日はレッスンの厳しさの理由についてお話ししました。

あなたとレッスンでお会いできますことを楽しみにしています。

 

Makoto ATOZI